援交は大体、相場が決まっている

普通、メールをやり取りする段階で女性が「ホ別2.5でお願い」といったように言ってきます。男性はそれを受け入れるか、または値切るかくらいしかできません。しかし、相場からかけ離れた金額を言ってくることはあまりなく、大体、年齢や容姿、スタイル、できるプレイなどによって自分自身の価値をわかっている女性がほとんどです。

しかしもちろん、基本的な相場というものがあります。そしてその相場から大きく離れた値段をいってくる女性は要注意なことが多いのです。

基本的な援交の相場

援交する場合、ホ別(ホテル代別)、DK(ディープキス)有、生F(フェラ)有、G(ゴム)付が基本になります。この中で、DKなしや生Fなしという場合、5,000円ほど安くなると思ってください。

その一方で、例えばGではなく、生外okの場合は5,000円ほど高くなります。病気が怖いですけど。

18歳〜19歳で可愛い子で3〜3.5、普通の子で2.5〜3くらいが普通の相場です。20歳〜24歳では5,000円くらい下がり、可愛い子で2.5〜3、普通の子で2〜2.5ほどになります。20代後半になると、なかなか3までいくことはなくなり、美人でも2.5くらいが限界です。20代後半で普通の容姿であれば、1.5とか2とかですね。

相場と離れた値段を言ってくる場合に注意

明らかに相場と違う値段を言ってくる女性がいます。その場合、安すぎても高すぎても注意が必要です。もちろん、単純にプレイに自信があるとか、魅力があるのかもしれませんがそういうケースはあまりありません。

相場より明らかに安い場合は、わけアリの場合が多いです。10代なのに「1.5でいいよ」といってくる場合、これは明らかに安すぎます。もちろん相場を知らない可能性もありますが、ものすごいポチャだったり、さらには美人局目的でエサをまいているのかもしれません。援交に限らず、相場より明らかに安いときは「何かある」と思ったほうがいいでしょう。

相場より高い場合は、ものすごく自信がある場合もありますが、大抵の場合はただ吹っかけてるだけです。あまり相手にしないほうが無難です。相場より高いから可愛いに違いない、と思っても、実際にはそんなことがないことがほとんどです。